セッケル症候群という珍しい病気で生まれた、みっちゃん。お兄ちゃんたちのことも織り交ぜて、健常児・障害児の枠を超えて育児や日々のあれやこれやを綴ります。
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もうひとつの療育
20060614174222

ちょっと忙しくなったみっちゃんと母(私)。
というのも、昨年度毎日のように通っていた母子通園施設のひ○○り園(今は週に2~3回)に加え、4月から先生の復帰と共にM病院のOT(これは隔週)に通いだした。
という話までは以前書いていたと思うが、実はもう一つ、4月末から通いだしたところがあるからだ。それは、長男や次男が卒園した竹の○幼稚園に隣接するA育センターだ。
そこでは、障害児教育を専門とする先生が週1回1時間個別指導をしてくださる。昨年までは園で副担任も兼務されていた先生で上の子達もお世話になってきた。
A育では、たいていは、部屋で感覚統合のような内容を行うようだが、みっちゃんはOTの先生からも「幼稚園に入ってたくさんの子と触れ合えるともっと伸びるだろうね」と言われていたので、その先生に、園児達とも関われるような内容も取り入れてほしいと希望し、園庭で園児に混じって遊ばせてもらったりしている。

上の写真は、最初の頃のもので、みっちゃんは黙々と砂遊びを楽しんでいた。

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